孤独の芽が花に育つまで

私の死を忘れても
私の詩は忘れないでいてほしい
夜の公園の滑り台
私が死んだら
世界は少しだけ美しくなる
君が死んだら
世界はとても淋しくなる
もう少しだけ一緒に生きてみよっか?
孤独の芽が花に育つまで

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