理由

一目惚れだった
数多ある花の中で、ひと際輝いていた

好きなのに理由なんてない
嫌いな理由も浮かばない

いつも慎重に吟味する癖に
衝動的に手を取っていた

何より美しさに目を奪われた

それ以上、何を言えよう

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