下心について

下心が見え見えだと、下品に映るが、全く下心がなく接するのもまた失礼に当たると考えるので、牡丹餅に塩を入れたり、カレーにコーヒーを隠し味として入れるように、お便りのメッセージには恋心を、便せんやポストカードのデザインも美しいだけのものではなく、送り主の個性やカラーにあった、緊張感のあるものを、切手には遊び心を隠し味として込める。ブログやSNSのコメントも同じ。詩的な言葉で親しみと恋心をスパイスとして、そっとしのばせる。「あるある」ではなく「ん?」と感じるぐらいの主張がいい。いいものをいいと、好きなものを好きと、美しいものを美しいと、何歳になっても、緊張感を持って、そっと伝えられる人でありたいな。

4件のコメント

  1. くぅさん☆
    くぅさんの否定しない生き方素晴らしいな~って
    常々感じています。
    なかなかできないことですね。
    ステキな一日になっていますように♪

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  2. おはようございます!
    私も そうでありたいなと思います。
    いたる所に そっとしのばせる
    おお〜✨✨って 思います。
    私も そんな奥ゆかしさに 憧れます!

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  3. つばきさん☆
    おはようございます!
    雨上がりの月曜日です。
    私も同感です。
    感じたことを伝えること
    照れがあったり、こんなこと伝えていいのかなと
    思ってしまいがちですが伝えていきたいですね😊
    素敵な一日になりますように🍀

    いいね: 1人

  4. 初夏さん、こんばんは。
    私はしょぅちゅう感覚が鈍るので、美しいものを美しいと感じられたことを、なるべく忘れないようにしたいと思いました。
    伝えることも、もっと丁寧に伝えられるように、努力してみようと思いました♪

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